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    島田紳助


    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年〈昭和31年〉3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家、プロデューサーである。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。作詞およびプロデュース名義はカシアス島田
    96キロバイト (14,844 語) - 2020年2月5日 (水) 14:20



    (出典 %E8%8A%B8%E8%83%BD%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%97%87%E3%81%A8%E5%85%89.com)


    芸能界復帰してもしなくても本人の自由、今が楽しいならそれで良いと思う

    1 Egg ★ :2020/02/10(月) 20:50:48 ID:FManZOtn9.net

    タレント・misono(35)が10日、自身のユーチューブチャンネルで、2011年8月に芸能界を引退した元タレントの島田紳助さん(63)が登場した動画の後編を公開した。

     前編と同じく紳助さん、misono、タレント山田親太朗(33)の3人で出演。紳助さんは芸能界復帰について「復帰は、いろんな方からいろんな話を聞いて、いろんなチャンスをもらうんですけど、(復帰は)ない」ときっぱり。「なぜかと言えば、復帰したいと思っていない。今が楽しい。おれは芸能界でずっとやってきて、55歳で辞めて幸せ」などと理由を語った。

     紳助さんは先月13日にmisonoが公開したユーチューブチャンネルの動画に出演。引退後8年半ぶりに映像に登場し話題となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-00010044-chuspo-ent


    (出典 stonefree130.com)


    【【復帰】「島田紳助」“芸能界復帰”について語る→「いろんな人からチャンスもらうけど…」【動画あり】】の続きを読む


    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年〈昭和31年〉3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家、プロデューサーである。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。作詞およびプロデュース名義はカシアス島田
    94キロバイト (14,578 語) - 2020年1月13日 (月) 12:43



    (出典 snjpn.net)


    正直すぎる意見だ、でも司会者としての実力はトップクラスだったと思う

    1 ネギうどん ★ :2020/01/13(月) 23:50:59 ID:OTTnY0GF9.net

    歌手でタレントのmisono(35)が13日、自身のYouTube「misonoチャンネル」に元タレント島田紳助さん(63)の動画をアップした。11日に大阪で撮影したもので、友人の山田親太朗(33)とスリーショットで登場した。島田さんの動画は11年8月に暴力団との「黒い交際」を理由に引退してから初めて。

    【写真】ヘキサゴンは不幸率8割 紳助さんは矢口再婚知らず

    島田さんは、misonoや山田も出演していた、自身が司会をしていたフジテレビ系「クイズ!ヘキサゴン2」について「人生で一番幸せな番組でした。楽しかった、幸せだった」と振り返った。そして「『ヘキサゴン』だけは下心がなかった。学校の校長先生みたいな気持ち。だから、女の子(の出演者)たちとはご飯に行かなかった」と明かした。

    島田さんは、misonoと山田に「君たちと出会えてよかった」。山田は「(『ヘキサゴン』に)出られてよかった。番宣で、たまたま出たんですけど」と、きっかけを振り返った。

    おバカタレントを次々とブレークさせた同番組だが、島田さんは「メチャクチャ、オーディションをやった。単なるアホじゃ駄目。(クイズを)間違えて、それに面白い理由付けができなくちゃ。素晴らしいアホだった」と山田にエールを送った。

    数々のおバカタレントで、島田さんは「1番だまされたのは上地(雄輔)だった。あいつは本気のアホかと思ったけど、違った。あいつのアホはうそ。ほんまにうまいアホやわ。ちゃんと考えてきた」と話した。

    misonoについては「ある日、朝起きて、ワイドショーを見たら、屁をこいたりしていて『なんや、コイツ』と思った。エイベックスなのに、なんでこんなのがあるんやと思った。すぐにエイベックスに電話して『可能性感じるから貸して』って頼んだ」。misonoは「それまでは、マイナスプロモーションになるからと禁じられてたんですが、それでバラエティー解禁になりました」と振り返った。

    島田さんは「1番のバカはスザンヌかな。なんでスザンヌなのか聞いたら『本名が山本紗衣(さえ)なんです』って。“ス”が出てへんやないか、って」と笑った。

    そして、昨年の大みそかに木下優樹菜と離婚した、藤本敏史に「フジモン、頑張れ~」とエール。「あいつ、泣き虫やんか。あいつと電話する時、いっつも泣いてるんや。結婚する時、離婚する時、俺がやめる時。泣き虫だから、テレビで泣いたらいい。週に2、3回くらい。個性やん。“泣きの藤本”で。みんな、頑張ってほしい」と話した。

    misonoは12日に「2020.1.11に起きた奇跡…山田親太朗のおかげで島田紳助さんと再会&YouTubeの撮影!?」と題してブログを更新、島田さんの動画を撮影済みであることを明かしていた。

    misonoは今月11日に大阪で仕事があり、友人の山田がいるバーに夫のNosukeとともに合流した。その際に、島田さんも居合わせて動画の撮影が実現した。

    島田さんから「YouTube撮ろうぜ」と提案があり、40分ほどの動画を撮影したという。島田さんからは「ノーカットでアップしてよいから」「俺が怒られるし俺が全責任とるから」と言われたという。

    misonoは歌手として活動する一方で、07年からは島田さんが司会を務めていた、フジテレビ系「クイズ!ヘキサゴン2」で、おバカタレントとしてブレーク。“ヘキサゴンファミリー”の一員だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-01130786-nksports-ent


    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    【「島田紳助」テレビ出演時代を語る→“ヘキサゴンだけは下心がなかった”【動画あり】】の続きを読む


    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家、プロデューサーである。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。作詞およびプロデュース名義はカシアス島田
    93キロバイト (14,414 語) - 2019年12月28日 (土) 08:14



    (出典 kaorunn.com)


    本当だとしたら何語るんだろ?

    1 ひかり ★ :2020/01/12(日) 18:03:11.16 ID:WtlITvXT9.net

     歌手のmisonoさんが1月12日にブログを更新。自身のYouTubeチャンネルに、2011年に芸能界を引退した島田紳助さんが出演することを告知しました。

     misonoさんは11日、島田さんとタレントの山田親太朗さんが飲んでいる席に夫のNosukeさんとともに合流したとのこと。「ヘキサゴンが終わってから初めて紳助さんと会えました!」と
    久々の再会に喜びをつづると、「店を出ようとしたら『3人でYouTube撮ろうぜ』と、紳助さんが…」と島田さんからYouTube出演の逆オファーがあったことを明かしました。

     すでに動画は撮影しており、「misonoチャンネルで45分間も語って下さいました!」と内容は長尺のトークになるもよう。misonoさんは、「カメラを止めてからも自分は、
    何回も断ったのですが(笑)」とさすがに遠慮したそうですが、島田さんから「ノーカットでアップして良いから」「明日には公開しろよ~」「誰かに何かを言われたとしても大丈夫」
    「俺が怒られるし俺が全責任とるから」など心強い言葉をもらったことで動画公開を決意したようです。

     島田さんのサプライズに、「変わらない愛に感動しました! 相変わらず皆の事を考え下さってました…」と尊敬の念をつづったmisonoさん。ブログ読者からは、
    「楽しみすぎる!」「紳助さん男気あってすごくかっこいいですね!」「YouTube楽しみにしてます」など動画公開を心待ちにするコメントが寄せられています。

    ねとらぼ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00000021-it_nlab-ent


    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


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