大竹 まこと(おおたけ まこと、1949年5月22日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、ラジオパーソナリティ。斉木しげる・きたろうの3人で構成するシティボーイズの一員。本名、大竹 真(読み同じ)。1980年代半ば頃の一時期は、ソロ活動のみ「常滑川まこと」名義を使用していた。ASH&Dコーポレーション所属。
30キロバイト (4,006 語) - 2020年5月7日 (木) 15:25



(出典 prt.iza.ne.jp)


5月末まで延長って経済終わるで、、

1 臼羅昆布 ★ :2020/05/04(月) 21:18:00.72

2020年5月4日 17時23分
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0504/jtm_200504_6357529240.html

4日放送の『大竹まことゴールデンラジオ!』でタレントの大竹まことが、緊急事態宣言の延長に関して持論を語った。
番組では今回、大竹はゴールデンウイーク中のお休みとなっていたが「大竹メインディッシュ」のコーナーで、スタジオにサプライズ登場し、代理MCだったいとうあさこを脅かせた。
スタジオで大竹は、4月に新型コロナウイルスの感染拡大防止のために、緊急事態宣言が発令されて以降の生活について、「緊急事態宣言というとんでもない事を、みなさんにお願い
 しますというわけだ、そうするとお願いされた方は、要請? お願い? 駒を各市民に投げられたわけだよ、『あんたどうしますか?』 と、『あんたが判断してください』と」、
 国民にある意味忖度させた状態だと指摘した。
さらに宣言の延長が確定的になっていることを踏まえ、「5月6日までならなんとかお聞きしましょうこの話、だけどもう1か月伸びるかもしれない訳じゃん。(政府は)日本人は要請で
 7割、8割の人が聞いてくれて感動したとかいう訳よ。いやいや、感動はされも仕事じゃん? 仕事はさ、5月6日までならまだしもさ」と語った。
日本は海外のような強制的な措置はとらず、あくまでも要請にとどめているが、その姿勢を「市民に丸投げしたかどうかという問題はあるよね」と指摘。さらに、ここからは自論だと
 断ったうえで「緊急事態なら、光熱費全部タダにしろよと、緊急事態なんだから。それで、一律10万円、早くくれよ」と訴えた。


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