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    小栗旬


    小栗 (おぐり しゅん、1982年12月26日 - )は、日本の俳優、声優。東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 左利き。父は舞台監督の小栗哲家、兄は元俳優の小栗了。妻はモデル、女優の山田優。 小6の時、内田有紀に憧れて新聞の端っこに書いてあったオーディションに応募して合格。その後エキストラとして活躍する。
    60キロバイト (7,857 語) - 2020年1月13日 (月) 02:18



    (出典 snjpn.net)


    イケメン社長やね、小栗旬好きな人は入社応募とかするんやろか

    1 ひかり ★ :2020/01/21(火) 00:05:59.75 ID:2btwgMoY9.net

    「先日、'22年のNHK大河ドラマに主演することが発表された小栗旬ですが、実は11月公開予定の『ゴジラVSコング(邦題未定)』のほかに、もう1本、ハリウッドの大作映画に出演することが決まったそうです」

    そう語るのは、映画関係者。小栗旬(37)が主演する大河ドラマは『鎌倉殿の13人』。1月8日には脚本を手掛ける三谷幸喜が記者会見を行ったが、主演の小栗旬は、家族といっしょにアメリカ・ロサンゼルスに滞在していたため、
    出席しなかった。前出の映画関係者が続ける。

    「俳優として大きな仕事を控えているだけでなく、今年は彼にとって大きな飛躍の年になりそうです。所属事務所である『トライストーン・エンタテイメント』(以下・トライストーン)の社長に就任するのです」

    トライストーンといえば小栗以外にも、田中圭(35)、綾野剛(37)、木村文乃(32)など、人気俳優を多数抱えている大手芸能プロダクション。

    「小栗は若いころから映画監督やプロデュースなどにも興味を抱いており、木村文乃09年には同社の取締役に名を連ねています。またプロダクションの垣根を越えて、多くの俳優たちと交流を続けている彼は、同じころから“俳優の労働組合”の
    必要性を訴えるようになりました」(前出・映画関係者)

    '10年6月、初監督映画『シュアリー・サムデイ』の完成披露イベントで、小栗は次のように語っていた。

    「将来、日本の俳優のユニオン(組合)を作りたい。もっと、俳優が自由に意見できて、責任を持てる環境を作りたい」

    だが、“自分の手で日本の芸能界を変える”という夢は、彼の人脈をもってしても一朝一夕で実現できるものではなかった。4年後の、鈴木亮平(36)との対談では、こんな弱音ももらすようになっていたのだ。

    《(俳優労組結成については)ここのところはちょっとね、負け始めています。組織に。やっぱり組織ってとてつもなくでかいから、「自分は誰かに殺されるかもしれない」くらいの覚悟で戦わないと、
    日本の芸能界を変えるのは相当難しいっすね》(『クイック・ジャパン』'14年8月号)

    “組織”とは、日本の芸能界そのもののことなのだろうか? この対談で小栗は言及していない。

    「このころから彼は、俳優の労働組合を設立することよりも、まずは会社という組織のトップに立つことから、芸能界全体を変えていこうという考えを持つようになったようです。彼のそんな思いに理解を示しているのが、
    トライストーンの現社長・山本又一朗氏なのだそうです。山本氏は小栗に社長を任せ、自身は会長として後見していくことを考えていると聞いています」(前出・映画関係者)

    そこで本誌は、山本氏に電話取材を試みた。

    ――小栗旬さんが今年、トライストーンの社長に就任すると伺っています。

    「そうですね、確かにそんな構想や予定があるのは間違いありません」

    山本氏は、時期こそ明言しなかったが、“小栗旬・社長就任構想”については認めた。また就任時期を明かせない理由について、山本氏は次のように語った。

    「本人は(会社の)経営なんてやったことがないわけですからね。それなりの準備も必要ですし、(社長を)引き継ぎするためには、それこそ(私と小栗で)並走しながら、マラソンのようにいっしょに何キロも走っていかなければ
    いけません。でも(彼を社長にという)方向としては、そう考えていますし、彼にもそう認識してもらうようにしています」

    ――『ゴジラVSコング』以外にも、ハリウッド作品への出演が決まっていると聞きました。大河ドラマもありますし、今後の俳優活動もかなり忙しいのではないでしょうか?

    「おっしゃるとおり、『ゴジラ~』のほかにも(ハリウッドで)決まっている作品はあります。まだ発表できる段階ではないのですが……。ただ “ハリウッド進出”というのは、少し誤解があるかもしれません。確かにいまは家族といっしょに
    ロスで生活していますし、ハリウッドからオファーがあればそのつど検討すると思います。しかし米国滞在の目的は英語の勉強です。週5日間は毎日3時間半ずつ、英語のレッスンに取り組んでいます」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200121-00010002-jisin-ent


    (出典 newstylegoon.com)


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    小栗 (おぐり しゅん、1982年12月26日 - )は、日本の俳優、声優。東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 左利き。父は舞台監督の小栗哲家、兄は元俳優の小栗了。妻はモデル、女優の山田優。義母はモデル、ビューティーアドバイザーの山田美加子。義弟はモデル、俳優の山田親太朗。
    60キロバイト (7,875 語) - 2019年10月16日 (水) 16:13



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    まーーきのっ

    1 Egg ★ :2019/10/22(火) 22:52:34.50 ID:vwWKKrlr9.net

     遡ること9年前、小栗旬は初監督映画『シュアリー・サムデイ』の完成報告会見でこう断言した。

    「タイトルは直訳すると、『いつか、きっと』。僕の“いつか、きっと”は俳優のユニオンを作ることです。俳優が自分の意見を持って、自分の責任を持って活動するという環境ができればいいと思っています」

     小栗、動きます─。この表明を機に、同作に出演した鈴木亮平、勝地涼、ムロツヨシのほか、親交の深い山田孝之や瑛太、藤原竜也といった俳優仲間に声をかけて準備しようと動いていたという。

     '14年、とある雑誌で行われた鈴木亮平との対談企画でも“俳優組合”の構想に言及。

    「ぼちぼち本格的にやるべきだと思ってます。でも組織って、とてつもなくでかいから、自分は誰かに*れるかもしれないくらいの覚悟で戦わないと、日本の芸能界を変えるのはそうとう難しいですね」

    理不尽な契約、下がるモチベーション

     芸能界ではたびたび、所属事務所とタレントとの契約問題が話題になっている。

    「契約が理不尽だったり、撮影の現場などで過酷な労働を強いられたり。労働組合があれば、ストライキや団体交渉などで問題提起することができますが、俳優を含めた芸能人はその仕組みがないため、すべて泣き寝入りするしかない状況が続いているんです」(スポーツ紙記者)

     だが、彼をここまで本気にさせた理由はほかにあった。それは、映画界にはびこっている慣習に嫌気がさしていたからだという。

    「映画界というのはいまだに昔の体質が根強く残っている業界で、特に映画配給会社が利益を多く得られる仕組みになっています」(映画関係者)

     小栗が異を唱えていたのは、映画の興行収益の配分だった。

    「6割が配給会社、ビデオメーカーと製作委員会に3割強、監督やキャストには約1割しか入ってこないようなんです。数十人のキャストやスタッフでこの1割の興行収益を分けるので、ひとりひとりの手元に入ってくるのは雀の涙ほどの金額になってしまう。

     しかもどんなにヒットしても割合が変わることはなく、結局は配給会社が大幅に儲かる仕組みになっている。もちろん出演料は別途、支払われますが、小栗さんは“これでは映画をヒットさせようというモチベーションは上がらない”と嘆いていました」(同・映画関係者、以下同)

     彼は、ヒット作を出しても固定のギャラとわずかな成功報酬しかもらえない俳優の立場と権利を守るために、印税のような制度を作ろうとしていたという。それがいい作品を生むことにつながるとも信じていた─。

    「このままでは業界全体がよくならない。仕組みを変えていかなければならないという思いが、彼を“組合結成”へ突き動かしたんだと思います」

    10/22(火) 21:30配信 週刊女性プライム
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191022-00016334-jprime-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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