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    木下優樹菜


    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本のタレント、ファッションモデルである。期間限定ユニットPaboおよびアラジンの元メンバー。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクション所属。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。 中華料理屋を営む家に、3人姉妹の三女として生まれた。
    26キロバイト (3,306 語) - 2020年1月11日 (土) 05:28



    (出典 happier-days.com)


    父親も強そうな人やなぁ

    1 1号 ★ :2020/01/24(金) 16:22:37 ID:mPFs/ZJi9.net

    「タピオカ事件も解決していないうちに、今度は“不倫疑惑”。木下優樹菜の芸能界復帰は、さらにめどが立たなくなりましたね」と語るのはテレビ局関係者。

    タピオカ店経営者を恫喝したとして、芸能活動を自粛中の木下優樹菜(32)に、不倫疑惑が急浮上したのは1月中旬。

    「サッカー元日本代表・乾貴士選手(31)とSNSを通じて“愛のメッセージ”を送り合っていたのでは、などと話題になっています」(前出・テレビ局関係者)

    シングルマザーになったにもかかわらず“仕事なし”の状態が続く木下だが……。

    そこで木下の芸能界復帰の意思について、地元で会社を経営している実父を電話取材した。

    「連絡を取り合っていないので、離婚とか仕事のことは細かくわからないのです。でも彼女のことだから大丈夫だと思いますよ。とりあえず私も父親としてはやるべきことはやりますし、(娘にも)“まっとうな大人”になってほしいです」

    父の願いは木下に届くのか。

    1/24(金) 15:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200124-00010011-jisin-ent

    関連スレ
    【事務所総出】木下優樹菜所属のプラチナムプロダクション ネットでの誹謗中傷に「法的措置など厳正な対応を行う」 ★3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579847703/


    (出典 img.sirabee.com)


    【「木下優樹菜」の“父”が騒動についてコメントを発表】の続きを読む


    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本のタレント、ファッションモデル。期間限定ユニットPaboおよびアラジンの元メンバー。本名は藤本優樹菜木下は旧姓。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクション所属。夫はFUJIWARAの藤本敏史。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    26キロバイト (3,299 語) - 2019年12月4日 (水) 13:23



    (出典 www.j-cast.com)


    おしどり夫婦だと思ってたんだがな、少なからずタピオカ騒動は関係してるだろう、、

    1 幻の右 ★ :2019/12/31(火) 06:19:38.64 ID:zBM4lRuY9.net

    タレントの木下優樹菜(32)が、夫でお笑い芸人FUJIWARAの藤本敏史(49)と、離婚に向かって話し合いを進めていたことが「女性セブン」の取材でわかった。近く、発表すると見られる。

     ふたりは『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)の共演をきっかけに、2008年頃から交際をスタート。2010年に入籍した。

    「出会った当初、優樹菜さんはあくまで“ヘキサゴンファミリー”として藤本さんを見ていました。一方の藤本さんは、優樹菜さんのことを本気で好きになっていました。
    彼は優樹菜さんに思いを伝えたけど、17才も年上だから彼女の恋愛対象にすら入っておらず、あえなく撃沈。
    脈ナシと知ってもめげなかった藤本さんは、優樹菜さんの恋愛相談に乗るなど彼女の“良い男友達”に徹した。
    そのうち、優樹菜さんも彼の優しさに惹かれるようになっていったんです。

     決定打は優樹菜さんの21才の誕生日。藤本さんが“誕生日おめでとう”の横断幕を自宅マンションの柵にかかげた“サプライズ演出”をしたんです。
    それを見た優樹菜さんが“こんなに私のことを好きになってくれていたんだ”と胸を打たれ、交際が始まったんです」(芸能関係者)

     2011年2月に行われた結婚披露宴には、ヘキサゴンファミリーらをはじめ多くの芸能人たちが集まり、盛大に祝われた。テレビで夫婦共演することも増え、おしどり夫婦として知られるようになった。

    2012年に長女を、2015年には次女を出産すると、木下はママタレントとして、毎年のように「好きなママタレント」の上位にノミネート。一方の藤本もイクメンぶりが話題となり、「イクメン オブ ザ イヤー2012」を受賞している。

     誰もが羨む理想の“フジモンファミリー”にほころびが見え始めたのは、2019年秋頃からだという。木下の知人が明かす。

    「このタイミングだと、“タピオカ騒動”が離婚の原因だと思う人も多いでしょう。でも、それは関係ありません。離婚は優樹菜さんから切り出したそうです」

    タピオカ騒動とは、2019年10月、タピオカドリンク店の店長の女性A子さんと、そこで勤務していた木下の姉との間で起きた、給料の支払いなどをめぐるトラブルを発端とした騒動。
    木下が姉に代わって「ウチら怒らせたらどうなるか教えてやろうか?」「事務所総出でやりますね」などとダイレクトメッセージを送信したところ、この文面をA子さん側がSNSで公表。
    攻撃的な文面が明らかになったことでネットを中心に大炎上したのだ。
    その後、木下は芸能活動を休止。夫の藤本の仕事にも影響が出たとされた。

    「10年以上、彼と暮らしてきた中で、夫婦の間ですれ違いが出てきた。2019年11月頃からは、優樹菜さんが芸能活動を休止していたこともあり、夫婦で話す時間が増えたことも要因でしょう。
    2人の娘さんのことがあるから、離婚を決意するまでかなり悩んでいましたが、夫婦でしっかりと話し合って、あくまで“前向きな離婚”。
    あまり引き伸ばしたくはないから、離婚届は年内に出したいという思いがあったようです」(前出・木下の知人)

     芸能界のおしどり夫婦の結婚生活も9年で幕を下ろすようだ。

    NEWSポストセブン
    12/31(火) 4:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00000001-pseven-ent


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【【悲報】「木下優樹菜」夫“フジモン”と離婚】の続きを読む


    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本のタレント、ファッションモデル。期間限定ユニットPaboおよびアラジンの元メンバー。本名は藤本優樹菜木下は旧姓。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクション所属。夫はFUJIWARAの藤本敏史。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    26キロバイト (3,299 語) - 2019年12月4日 (水) 13:23



    (出典 img.cinematoday.jp)


    おバカキャラに原点回帰って、結構不自然じゃないかな、、

    1 Egg ★ :2019/12/15(日) 20:58:15 ID:5LLJftIq9.net

    写真

    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    先月、芸能活動の自粛を発表したが、今もタピオカ店恫喝騒動を引きずる木下優樹菜(32)。自身の姉が働くタピオカ店のオーナーに「これからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」などとメッセージを送ったことが明るみになり、「恫喝まがいだ」といった批判が吹き荒れた。

     インスタのフォロワーが500万人。有象無象いるママタレの中でも、勝ち組だったにもかかわらず、今回の件で自ら脱落。現在もユッキーナのインスタには厳しいコメントが相次いでいる。

    「木下さんはおバカキャラがウケて人気スターの仲間入りを果たしました。

    2010年に芸人・FUJIWARAのフジモンこと藤本敏史さんと結婚。その後、彼との間に2人の娘を授かり、ママらしからぬオシャレなファッションコーディネート、ラグジュアリーなライフスタイル、そして、フジモンや娘たちと動物園やプールで戯れる母親らしい姿を前面に押し出すことで、世のママから支持されてきました。

    ところが、今回の騒動で、ママタレは仕事用の顔で、本性はヤンキーそのものだったことが明らかになりました。今の終わりなきバッシングは彼女に憧れていたファンを木下さんが裏切ったことの代償とも言えるでしょう」(3児を子育て中のライター・松庭直氏)

    それにしてもこれほど執拗なバッシングはある意味で異常だ。深夜にマスク姿でスーパーで買い出しをするフジモンまで追い掛け回されている始末だ。

    「騒動を沈静化させるには原点回帰が最善策だと思います。今の飾ったママタレの顔は捨てて、再度、やんちゃキャラで売り出せば文句を言う人も減るはずです」(松庭直氏)

     活動自粛なんてしおらしいことをしてないで、心ないネット民とタイマン張る気合が今の木下には必要なのかもしれない

    19/12/15 06:00 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/266260

    1 Egg ★ 2019/12/15(日) 07:36:03.54
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1576362963/


    【「木下優樹菜」“芸能活動復活”へ必要なこととは?】の続きを読む


    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本のタレント、ファッションモデル。期間限定ユニットPaboおよびアラジンの元メンバー。本名は藤本優樹菜木下は旧姓。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクション所属。夫はFUJIWARAの藤本敏史。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    26キロバイト (3,299 語) - 2019年12月4日 (水) 13:23



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    まだ話題になってるのか、フジモンに飛び火してるのはかわいそう、、

    1 牛丼 ★ :2019/12/15(日) 12:14:40.73 ID:wq5OEL6P9.net

    「怒り失敗した有名人」第1位に選ばれた木下優樹菜
    “タピオカ恫喝騒動”で芸能活動を自粛中のタレント・木下優樹菜(32)を巡り、水面下でまた騒動が起きていた――。10日に発表された「アンガーマネジメント大賞2019」で、木下が「怒りの感情をコントロールできずに失敗してしまったと思う有名人」の第1位に選ばれたことが発端だ。木下サイドが復帰に向けた動きを模索する中で、不名誉な1位でクローズアップされるのは大きな痛手。だからといってネットニュースが、すぐに“抹消”されたのはいったいなぜ?と大きな話題になっている。

     アンガーマネジメント大賞は、日本アンガーマネジメント協会が制定するもので毎年12月に発表される。協会のメールマガジンを通じて昨年11月から今年11月の間に注目された人物・事件・事柄を募集し、上位に挙げられた回答の中から協会公認のアンガーマネジメント講師266人の投票により各設門の1位を選ぶ。

    「上手に怒りの感情をコントロール・対応した有名人第1位」である「アンガーマネジメント大賞2019」は、嵐の櫻井翔(37)が受賞した。

     嵐が2020年いっぱいで活動休止することを発表する会見で「無責任という指摘もあると思うが」と聞かれた櫻井は、「2年近くかけて感謝の思いを伝えていく期間を設定した。これは我々の誠意です」と、誠実かつ冷静に回答したことが評価された。

     これに対し木下は「怒りの感情をコントロールできずに、失敗してしまったと思う有名人」の第1位に選出。木下の騒動は、都内のタピオカドリンク店と、同店で働いていた木下の実姉Aさんとのトラブルが原因。木下が同店の関係者に送りつけた“恫喝DM”が大炎上し、11月18日には当面の間、芸能活動を自粛すると発表した。

     嵐が活動休止の発表会見を開いたのは今年1月のこと。一方の木下は最近の話題。それだけに、木下の受賞がクローズアップされてもおかしくなかったが、なぜかニュースとしてほとんど報じられなかった。

    「実は大手メディアを含めてニュースとして記事を配信した媒体はあったのですが、すぐさま“消去”。または報じようとしたが、“自粛”した媒体もあった。実はアンガーマネジメント大賞に選出されたことに気づいた木下サイドから『取り上げないでほしい』というお願いがあったのです。ただ、ネット上では恫喝騒動で木下が『出方次第でこっちも事務所総出でやりますね』などとDMを送っていただけに『また総出か?』などと厳しい指摘が相次いでいる」(芸能関係者)

     今回の騒動は木下だけでなく、夫であるお笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(48)への飛び火も収まらない。

     藤本は1日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(関西ローカル)で、騒動について「本当に申し訳ございません」と謝罪。木下の様子について「当然のことながら、反省の日々です」と明かした。

    「木下さんは徐々に元気を取り戻していると聞いてますが、世間の目が怖く、今もなかなか家から出ることができないとか。騒動(表面化)から2か月たち、事務所も含めて復帰に向けた動きを模索しているが、少しでも早く世間の記憶が薄れることが大事になってくる。だからこそ『アンガーマネジメント大賞』で掘り返されることを、マイナスと考えたのでしょうね」(芸能プロ関係者)

     活動自粛を発表するまで、木下の恫喝騒動について報じたのは本紙を含めてごくわずか。ほとんどのメディアが報じなかったが、これも事務所から「扱わないで」という“お願い”があったといわれる。

     ネット上では「アンガーマネジメント大賞の報道がなぜ消されたのか?」と、いまもなお疑問の声が噴出している。復帰の足かせにならなければいいのだが…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00000001-tospoweb-ent


    【「木下優樹菜」“怒りで失敗した有名人”第1位もすぐ抹消→疑問の声相次ぐ】の続きを読む


    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本のタレント、ファッションモデル。期間限定ユニットPaboおよびアラジンの元メンバー。本名は藤本優樹菜木下は旧姓。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクション所属。夫はFUJIWARAの藤本敏史。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    26キロバイト (3,299 語) - 2019年12月4日 (水) 13:23



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    本当のファンなら口撃はしない

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/06(金) 18:33:53.74 ID:21sbE9p59.net

    姉が勤務していたタピオカ店の店主に、侮辱を含む恫喝メッセージを送っていたことが理由で、謹慎処分となっている木下優樹菜。騒動以降、木下はインスタグラムを更新していないが、12月4日に誕生日を迎えたことでファンから祝福のコメントが寄せられている。

    木下の最新投稿は、10月9日の謝罪文。インスタはこれ以降に更新がないが、一般人からのコメントは続々と寄せられていた。

    そして4日、木下が誕生日を迎えると、インスタには、

    《ゆっきーな、誕生日おめでとう 来年は少し落ち着くといいね ずっと応援してます》
    《ゆっきーな誕生日おめでとう ヘキサゴンのときからずっと好き 待ってるからね》
    《優樹菜ちゃん!happy birthday ! 優樹菜ちゃんがまた元気で活動をするのを待ってます!》
    《ユキナさん、誕生日おめでとう たくさんのユキナファンはサイレントマジョリティーなのです》

    など、妄信的なコメントが上がることに。

    「ゆきなかわいそ」「やること幼稚」
    ファンはこのように木下を応援しているようだが、同時に、被害者に対しては追い打ちをかけているようで…。

    「木下が恫喝したタピオカ店のインスタは、10月1日を最後に更新を停止しています。しかし、そのコメント欄は、木下のインスタと同様に動き続けており、中には、『木下優樹菜さんのされたことは犯罪ですが、それならばあなたの〇〇さん(木下の姉)にしたことは陰湿そのもののように思えます』、『ねね、弁護士つけるほど? そんなことまでして大人げない…今度はたたかれるのはあなたですよ。個人的なDMをSNSに投稿するのは、正しいことでしょうか? やること幼稚』、『ゆきなかわいそ、大人なんだから、謝罪くらい受ければいいのに』など、店長を責めるコメントまであるのです」(芸能記者)

    せっかく木下が自粛している中、ファンが暴走してしまうとは…。同じ人種ということなのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/2105750/
    2019.12.06 10:32 まいじつ

    前スレ                   2019/12/06(金) 14:27
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575610022/


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