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    浜崎あゆみ


    浜崎あゆみ(はまさき あゆみ、1978年10月2日 - )は、日本の女性歌手、女優、モデル。本名は濱﨑 歩(読み同じ)。福岡県福岡市早良区出身。所属芸能事務所はエイベックス・マネジメント。所属レコード会社はエイベックス・エンタテインメントで、レーベルはavex
    88キロバイト (5,682 語) - 2020年4月26日 (日) 04:48



    (出典 thetv.jp)


    MUSIC VIDEO

    (出典 Youtube)


    YOSHIKIに続く芸能人これから増えてくるのかな

    1 jinjin ★ :2020/04/25(土) 17:00:13.89

    浜崎あゆみが国立国際医療研究センターへ1000万円寄付 「大先輩であるYOSHIKIさんに賛同」


    歌手の浜崎あゆみが25日、自身のツイッターを更新。国立国際医療研究センターへ1000万円を寄付したことを明かした。


    浜崎は「LAで暮らしていた頃にお世話になった大先輩であるYOSHIKIさんに賛同し、私も国立国際医療研究センターへ1000万円寄付させていただきます」と報告。
    ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIが21日に寄付したことを受け、自身も寄付を行うことにしたとつづった。


    続けて「日々、命の危険と隣り合わせの恐怖と闘いながら私達を、日本を守ってくださっている医療従事者の皆様への負担を軽減できる唯一で最大の方法は私達が家にいることだと思います」と外出自粛の必要性を説いた。


    さらに「また、私達が日常の生活を送るために今もなお外へ出て仕事を続けてくださっている全ての方々へも、心から感謝しております」
    とコロナ禍でも働く人々への感謝を記し、「自分自身の、そして誰かの大切な人の命を守るために、うちで過ごしましょう!」とステイホームを呼びかけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00010019-encount-ent


    (出典 sasakinozomi-ouen.pink)


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    浜崎 あゆみ(はまさき あゆみ、1978年10月2日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。かつては女優、モデルとしても活動していた。本名は濱﨑 歩(読み同じ)。愛称はあゆ、ayu。公式の英語表記はayumi hamasakiであり作詞のクレジットとしてオリジナル曲の多くに用いられている。ロゴマークの角ばった
    52キロバイト (5,441 語) - 2020年1月1日 (水) 16:36



    (出典 thetv.jp)


    高齢出産で大変だっただろうな、おめでとうございます

    1 Egg ★ :2020/01/02(木) 07:53:45.98 ID:kEmilXEO9.net

    歌手の浜崎あゆみ(41)が、2019年末に出産していたことが分かった。1日深夜に公式ファンクラブサイト「Team Ayu」で「私、昨年末に天使を産みママになりました」と明かした。具体的な出産日時や相手男性については不明。大みそかには東京・国立代々木第一体育館でカウントダウンライブを行っていた。

     公式サイトでは「まだまだ思うように両立できずに自分にがっかりする日もたくさんありますが、ひとりの人間としての子供の人生や未来の為に、静かに見守っていてもらえると嬉しいです」と母親になった喜びと決意をにじませた。

     19年8月には「事実を元にしたフィクション」という自伝的小説「M 愛すべき人がいて」(著・小松成美、幻冬舎刊)を発売。所属するエイベックスの松浦勝人会長とかつて交際してたことを告白して、話題となった。ドラマ化も取り沙汰される。19年は5月1日~8月18日に全国ツアーを行った。ツアー中にはすでに妊娠していたことになる。

     これまで波乱万丈の私生活を送ってきた。11年元日にオーストリア人俳優マニュエル・シュワルツと米ネバダ州で結婚証明書を取得。だが、日本の役所に婚姻届を提出しないまま、1年後の12年1月に破局。13年12月12日には、当時米カリフォルニア大ロサンゼルス校(UCLA)の医科大学院に通う大学院生だった米国人男性と婚約。14年2月末にロサンゼルスで婚姻の手続きを2人で行って結婚証明書を取得した後、3月3日に母親が代理人となって都内で婚姻届。16年9月に離婚手続きを行っていたことが明らかになった。その後、公に交際が報じられることはなかった。

     出産を前後して、11月には自身初のダブルミリオンを獲得したアルバム(99年)のリパッケージ盤を発売。大みそかのカウントダウンライブは、浜崎にとって“聖地”と言える代々木で3年ぶりだった。ライブ前には自身のSNSで目を閉じた写真とともに「#ド緊張してて」など心境の変化もうかがわせる投稿もあった。ライブ後の元日には「今年の抱負は変わらず『Show must go on!』何があっても何が起きても絶対にステージに背は向けない、夢から逃げ出さない。そう思わせてくれる大家族がわたしには居るから」などと投稿していた。

    1/2(木) 1:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-01020001-sph-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    浜崎 あゆみ(はまさき あゆみ、1978年10月2日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。かつては女優、モデルとしても活動していた。本名は濱﨑 歩(読み同じ)。愛称はあゆ、ayu。公式の英語表記はayumi hamasakiであり作詞のクレジットとしてオリジナル曲の多くに用いられている。ロゴマークの角ばった
    52キロバイト (5,365 語) - 2019年12月3日 (火) 12:27



    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    あゆまだ音楽活動してるんだ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/26(木) 10:03:37.67 ID:BlkUxWfE9.net

    歌手の浜崎あゆみが、25日に自身のインスタグラムを更新。仕事上のパートナーだったスタッフが逝去したことを明かした。


    ■21年間共に歩んだスタッフが逝去
    両国国技館でリハーサルを行なった浜崎はこの日、「私事ですが、先月のはじめに21年間ずっと一緒に歩んで来た歌のパートナーが天国へ旅立ってから初めてのステージが今日でした」とコメント。

    続けて「私は片耳がほぼ聴こえないので、パートナーである彼が作ってくれるイヤーモニターの特別なバランスが命綱でした」と、難聴に苦しみながらも歌ってこられたのは、逝去した男性スタッフの存在があったからだとつづった。

    浜崎は2008年に、左耳の突発性内耳障害の症状が悪化していることを明かしている。

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    今日は両国国技館に実際のステージを組ませていただいてのリハーサルという、名だたる歴代の力士の方々に全方位囲まれたステージが唯一無二の空気感を放っていて、終始背筋がしゃんとする思いの1日でした。
    ?私事ですが、先月のはじめに21年間ずっと一緒に歩んで来た歌のパートナーが天国へ旅立ってから初めてのステージが今日でした。?
    私は片耳がほぼ聴こえないので、パートナーである彼が作ってくれるイヤーモニターの特別なバランスが命綱でした。?
    長年のクセで、何度も何度も卓を見るのに彼がそこに居なく、でもまた卓を見て話かけようとしてしまうのを繰り返しているうちに、よく見るとそこに彼の写真が飾られているのに気付いて嬉しくて嬉しくて哀しくて逢いたくてたまらなくなりました。
    ? 写真、飾ってくれてありがとう。? 彼から受け継いだバトンで私達らしく私達にしか作れない音を創ろうね。
    このチームでカウントダウンを迎えられること、本当に心から有り難く思います。? ?
    明日の通し、よろしくお願いいたします!!? ? ? #ayumihamasakiCDL20192020? #PromisedLand ? #聖地? #代々木?

    A post shared by ayumi hamasaki (@a.you) on Dec 24, 2019 at 7:14am PST

    ■「哀しくて逢いたくて…

    リハーサルでは「長年のクセで、何度も何度も卓を見るのに彼がそこに居なく、でもまた卓を見て話かけようとしてしまうのを繰り返しているうちに、
    よく見るとそこに彼の写真が飾られているのに気付いて嬉しくて嬉しくて哀しくて逢いたくてたまらなくなりました」と、亡くなったスタッフに思いを馳せる場面もあったそう。

    「彼から受け継いだバトンで私達らしく私達にしか作れない音を創ろうね。このチームでカウントダウンを迎えられること、本当に心から有り難く思います」と、思いを記している。

    ■亡くなったスタッフへのメッセージ

    浜崎は21日にもインスタグラムを更新。リハーサル中の様子をまとめた動画を投稿していた。

    そこには、「もうダメだってなってたあの時、そんなんでも何とかもう一度って思えたのは何でだった?」と記されており、これも逝去した男性スタッフを思ってつづったものなのだろうか。

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    ・? ・? ・? もうダメだってなってたあの時、そんなんでも何とかもう一度って思えたのは何でだった?? ? #通しリハーサル1日目終了? #ayumihamasakiCDL20192020? #PromisedLand ? #聖地? #代々木?

    A post shared by ayumi hamasaki (@a.you) on Dec 21, 2019 at 5:23am PST

    ■「涙出ちゃった」と反響

    共に歩んできたスタッフの早すぎる訃報に、インターネット上ではファンからも哀悼の声が。

    また、改めて彼女が「私は片耳がほぼ聴こえない」状態でも歌い続けてきた事実に、「涙出ちゃった」「それでも大好きな歌を歌いたい気持ちに拍手したい」など、反響が寄せられている。

    31日の「ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2019-2020~Promised Land~」では、亡き男性スタッフの思いを背負いながら歌うとあって、浜崎やスタッフ、ファンにとっても特別なステージとなることだろう。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162224257/
    2019年12月25日 13時30分 しらべぇ


    (出典 Youtube)

    浜崎あゆみ / No way to say


    【「浜崎あゆみ」片耳難聴で歌えた理由に男性の存在】の続きを読む


    浜崎 あゆみ(はまさき あゆみ、1978年10月2日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。かつては女優、モデルとしても活動していた。本名は濱﨑 歩(読み同じ)。愛称はあゆ、ayu。公式の英語表記はayumi hamasakiであり作詞のクレジットとしてオリジナル曲の多くに用いられている。ロゴマークの角ばった
    52キロバイト (5,365 語) - 2019年12月3日 (火) 12:27



    (出典 happy-freeeeee77.com)


    レジェンドクラスのアーティストだと思うけど、流石に高すぎると思う、、

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/06(金) 07:29:21 ID:21sbE9p59.net

    歌手の浜崎あゆみに批判が殺到しているようだ。その理由は、来る12月31日に国立代々木競技場第一体育館で行う予定のカウントダウンライブ『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2019-2020 ~Promised Land~』のチケット1次先行販売の方法について。今回のライブでは、日本人アーティストでは初めて?ダイナミックプライシング?が導入されるというが、これに非難が集まっているのだ。

    「ダイナミックプライシング」とは、AI技術により、チケット購入数や販売時期などを分析し、チケット価格を変えるというシステム。ファンクラブ先着1次先行での値段は、ステージに最も近いアリーナ前方が3万円前後、アリーナ席中列、スタンドの一部が2万円前後、アリーナ後列とスタンドのほとんどが1万1000円に設定されている。

    通常の日本人アーティストならば6000円から8000円前後が相場で、例えば同会場で来年初のソロライブを開く木村拓哉が1万円の価格設定になっている。

    ダイナミックにファン離れの予感
    この強気を超えた価格設定に、ファンからは、

    《搾れるときに搾るっていう発想はちょっといただけないな》
    《こんなんじゃ新規のファンは増えないし、ファンもだんだん減ってくでしょ》
    《これ埋まらないんじゃない》
    《チケット代上げる前にダンサー削れや》
    《いっそのこと、みんなで不買運動を起こして、格安で購入できないかな》

    など、不満の声が一斉に上がった。また、匿名掲示板でも、

    《ライブやめたら?》
    《こんな中年のデブのライブなんて誰も行きたくないわ!》
    《この人はいいね!よりダメね…と思わせる行動の天才やわ》
    《おはまさんは、もう何でもありなんだよ! いつも楽しませていただいてありがとうございます》

    などと、呆れた声が出ている。

    浜崎といえば、かつては最もライブチケットが取れないアーティストの代表だったが、現在は人気が急落してチケットを取るのは難しくなくなったといわれている。それを裏付けるかのように2015年には、ある後援者がチケットを100枚単位で手に入れ無料でばらまかれたと報道された。17年にも、後援者が『横浜アリーナ』のライブチケットを1900人無料招待をしたと報じられた。

    以前ほどではないにせよ、今でもアリーナクラスでライブをしても集客できるほどの人気が残ってるのだから、余計なことをせず、ライブに来てくれるファンを大切にしないと、ますます落ち目になってしまうかも!?

    http://dailynewsonline.jp/article/2104208/
    2019.12.05 07:30 まいじつ


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