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    佐藤二朗


    佐藤 二朗(さとう じろう、1969年5月7日 - )は、日本の俳優、脚本家、映画監督。フロム・ファーストプロダクション所属。身長181cm。 愛知県春日井市生まれ、愛知郡東郷町育ち。愛知県立東郷高等学校、信州大学経済学部卒業。 大学在学中に就職活動していた頃、働きながら土日の余暇に芝居をしようと
    52キロバイト (6,370 語) - 2020年3月26日 (木) 15:06



    (出典 torigei.com)


    制作側の問題で、二朗さんは悪くない

    1 ひかり ★ :2020/04/04(土) 12:53:14 ID:1Rz7vZ7i9.net

     俳優の佐藤二朗が4日、自身のツイッターを更新。フジテレビのバラエティー番組『超逆境クイズバトル!! 99人の壁』(土曜 後7:00)で、
    一部不適切な手法を用いて番組が制作されていたことに触れ、MCを務める立場として謝罪した。

    同番組は、100人の一般公募の参加者の中から選ばれた1人のチャレンジャーが、ブロッカーとなった残り99人の参加者を相手に早押しで対決する
    クイズバトル。1問目は25人、2問目は50人とブロッカーが増えていき、最終的には99人がブロッカーとなった“99人の壁”を乗り越えて、5問連続で
    正解すると賞金をゲットすることができる。

     同局の番組サイトは「お詫び」と掲示し、100人の出場者を集めて収録すべきところ、人数が不足した際に解答権のないエキストラを番組に
    参加させていたと説明。「本番組が標榜している『1人対99人』というコンセプトを逸脱していたことになります」と不適切手法による制作を認めていた。
    現在は企画内容や参加者の選出方法を見直し、適切な手法で番組を制作しているとし、「今後、不測の事態で人数不足が生じた場合でも、
    その旨を明確にした上で放送することにいたしました」としている。

     これを受け佐藤は「残念だ。99人の壁と謳(うた)っているのに99人の解答者を揃え切れない回があったとの事。現在は改善されてると聞くが、
    お客様(視聴者の皆様)には心からお詫び申し上げる」と謝罪。「スタッフと話し合い、褌を締め直した彼らと今後も作品を創ると決めた。真剣勝負。
    これこそが、この作品の誠意でなければならない」と決意を新たにした。

    オリコン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-00000323-oric-ent


    (出典 pbs.twimg.com)


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    浦安鉄筋家族』(うらやすてっきんかぞく、SUPER RADICAL GAG FAMILY)は、浜岡賢次による日本のギャグ漫画。略称は「浦安」(うらやす)、「浦鉄」(うらてつ)、「浦筋」(うらきん)など。本記事では続編の『元祖!浦安鉄筋家族』(がんそ うらやすてっきんかぞく)、『毎度!浦安鉄筋家族』(まいど
    35キロバイト (3,809 語) - 2019年12月2日 (月) 05:32



    (出典 img.cinematoday.jp)


    昔めっちゃ見てた、懐かしいけど今実写化するのね

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/12/02(月) 06:23:10.45 ID:InRxaofU9.net

     人気ギャグ漫画シリーズ「浦安鉄筋家族」が実写ドラマ化され、俳優の佐藤二朗が主演を務めることが明らかになった。個性派バイプレイヤーの佐藤が、とにかく超テキトーでだらしがない大沢木家の大黒柱・大鉄役を務める本作は、2020年4月クールにテレビ東京のドラマ24枠(毎週金曜深夜0時12分)で放送される予定だ。

     「週刊少年チャンピオン」にて25年以上連載され、シリーズ累計発行部数4,400万部を記録している「浦安鉄筋家族」は、千葉県浦安市に住むパワフルな一家・大沢木家が巻き起こすエクストリーム・ホームコメディー。ドラマでは、個性豊かな大沢木家メンバーや、近所に住む仲間たちの常に全力で愛らしい浦安の日常を描く。「おっさんずラブ」シリーズの瑠東東一郎が監督、上田誠(ヨーロッパ企画)が脚本を担当する。

     11月28日発売の週刊少年チャンピオン52号(秋田書店)で実写ドラマ化が発表されると、Twitterのトレンド入りするなど大きな話題となった本作。主演を担う佐藤は、以下のようにコメント。「25年以上も連載が続く大人気漫画が原作ということで、『俺が主演でエエんかいな』というのが正直な感想です。しかし僕が演じる大鉄は『とにかく超テキトーでだらしがない』人。これは、もう、役づくりは不要。なんなら演じることも不要。なにせ『精神年齢8歳の50歳児』の僕です。たまに、というか常時『ふにゃふにゃ』してる僕です。テレ東さんと手を携え、地上波のギリギリに、ふにゃふにゃしながら挑みたいと思っています」

     原作者の浜岡賢次は、実写ドラマ化されると聞いたとき「問題が多くて絶対無理だよ~」と思ったそうだが、佐藤が大鉄を演じることについて「佐藤二朗さんはイメージ通り!! カートンごと煙草吸ってもらえるのかな~?」と期待を寄せ、「汚いドラマになったらゴメンなさい」とコメント。また、大鉄に対しての思い入れについて「初期は全然思い入れがなかったんですが、自分が父親になって180度変わりました。いまでは自分と重ね合わせて楽しく描いています」と語っている。

     瑠東監督は、「座長である佐藤二朗さんとお仕事するのは初めてですが、ずっと憧れていたモンスターです。その魅力の全てを作品に詰め込んで、前代未聞の問題作に昇華できればと思います」と気合が入っている様子。脚本の上田は「1話の1シーン目から、撮影できるのかなこれ、という場面になりましたけど、瑠東監督と佐藤二朗さん、そしてキャストのみなさまの家族愛にも似たチームワークで乗り越えてくださるでしょう。生活! 生活!! 生活!!!」とコメントを寄せている。

     また、テレビ東京の阿部真士チーフプロデューサーは、「テレビ東京制作局ドラマ室の最終兵器・藤田のプロデューサーデビュー作です。『わたし、7年連続でおみくじは大吉を引いています!』という言葉に押されて勢いで企画を通しました」と明かす。そんな藤田絵里花プロデューサーは「一年後、この六本木テレビ東京のビルにわたしの姿はないかもしれません……。そんな覚悟で、この『実写版・浦安鉄筋家族』の制作に臨ませていただいております」と意気込む。

     さらに、テレビ東京は「『出演したい!』というお心当たりのある俳優・タレントのみなさまはぜひ、テレビ東京へお問合せを!! 自薦・他薦問わずお待ちしております!」と異例の呼びかけを行っている。(編集部・梅山富美子)


    2019年12月2日 6時00分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0112671

    (出典 img.cinematoday.jp)


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