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    吉沢亮


    吉沢 (よしざわ りょう、1994年2月1日 - )は、日本の俳優。 東京都出身。アミューズ所属。 1994年、男4人兄弟の次男として生まれる。 2009年、母が応募した「アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン」で応募者31514名の中からRight-on賞を受賞。なお、この時のグランプリは野村周平であった。
    39キロバイト (5,006 語) - 2020年3月7日 (土) 22:02



    (出典 image.entertainment-topics.jp)


    長澤まさみの風格は確かに母親感あり

    1 湛然 ★ :2020/03/07(土) 05:05:19 ID:tAG9z1gB9.net

    吉沢亮、緊張で言い間違い?長澤まさみに「お母さんみたい」のちほど訂正「“お姉さん”です!」
    [ 2020年3月6日 21:48 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/06/kiji/20200306s00041000386000c.html
    俳優の吉沢亮Photo By スポニチ

    (出典 www.sponichi.co.jp)



     第43回日本アカデミー賞の授賞式が6日、都内のホテルで行われ、最優秀助演男優賞に「キングダム」(佐藤信介監督)出演の吉沢亮(26)が選ばれた。最優秀助演男優賞は初の受賞。緊張から、スピーチでは“言い間違えた”場面もあった。

     紀元前の中国春秋戦国時代を描いた原泰久氏による同名漫画の実写化作品。吉沢は中華統一を目指す「えい政」と主人公の親友・漂(ひょう)の2役を演じた。最優秀賞に選ばれると、主演の山崎賢人(25)に「彼と一緒にお芝居をしたことで、こうやって賞をいただける結果になったのかなと思います」と感謝した。

     また、檀上では共演した長澤まさみ(32)にも感謝の言葉。「長澤さんはアクションがたくさんあって、みんな本当に大変な中、自分も大変なのに周りのキャストさん皆さんに気をつかってくださったり、差し入れでプロテインをくださったりとかして…本当に気遣いが凄くて、“お母さん”みたいな感じでした」と話していたが、その後のインタビューでは「手が震えました」「緊張して“お母さん”って言ってしまったんですけど…“お姉さん”です!」と訂正していた。

    (おわり)


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    吉沢 (よしざわ りょう、1994年2月1日 - )は、日本の俳優。 東京都出身。アミューズ所属。 1994年、男4人兄弟の次男として生まれる。 2009年、母が応募した「アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン」で応募者31514名の中からRight-on賞を受賞。なお、この時のグランプリは野村周平であった。
    34キロバイト (4,371 語) - 2019年12月23日 (月) 11:26



    (出典 purulife.site)


    返答もイケメン笑
    こんな顔で生まれたら人生勝ち

    1 ひかり ★ :2019/12/27(金) 18:05:36.90 ID:MNhnRwsB9.net

     俳優の吉沢亮(25)が27日、都内で行なわれた映画『パラサイト 半地下の家族』(2020年1月10日公開)のプレミア上映会にサプライズゲストとして登場。
    同作のメガホンをとったポン・ジュノ監督(50)から「いつから自分がイケメンだと気づいたの?」と質問された吉沢は少し悩みながら「小学5年生ですかね」と
    笑いながら回答。それに対しジュノ監督は「4年生まではどうして気づかなかったの?」とツッコまれ、息のあったトークで会場を笑いに包んだ。

     憧れの監督と主演を務めたソン・ガンホ(52)を前に吉沢は「緊張しすぎてうまくしゃべれない」と告白。ジュノ監督は吉沢が主演を務めた『リバーズ・エッジ』(18年)を
    見たことを明かし吉沢をフォローすると「うれしいです。僕がいるのがおこがましいくらいすごい人たちなので、その人の目に留まっていたことが不思議な気持ちですね」と笑顔。
    さらにMCからジュノ監督との共演の可能性を聞かれると「夢のような日がくればうれしいですね」とはにかみ、ジュノ監督に向けて深々とお辞儀していた。

     全員失業中で“半地下住宅”で貧しく暮らすキム一家。長男のギウは高台の豪邸で暮らす裕福なパク氏の家へ家庭教師の面接を受けに行く。この相反する
    2つの家族の出会いが、予測不能な展開へと突き進んでいく。

     同作について吉沢は「ここ何年かで見た作品の中でも、一番のエンタメ感がありました。涙、笑い、ホラー、サスペンスなどいろんな要素が入っているんですが、
    それが一切邪魔をしないで完璧に融合されている」と絶賛。「そこに韓国の格差社会が根底にあったりして、絶対見るべき映画。映画を普段見ない方も、
    こんなエンタメ作品があるのかと見てもらいたいですね」とオススメしていた。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00000376-oric-ent

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


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