シバター(1985年10月18日 - )は、日本の総合格闘家、プロレスラー、YouTuberである。神奈川県横浜市出身。パンクラスP's LAB横浜に所属。 2004年、パンクラスP's LAB横浜に入門。パンクラスゲート×2、U-FILE CAMPが主催するU-FILEのMMA部門、デモリッション
29キロバイト (3,733 語) - 2019年12月28日 (土) 05:08



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シバターか、ちょっと信用ならない

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/27(金) 07:45:18 ID:6QDqPKD49.net

“炎上系”ユーチューバーのシバターが12月24日、自身のYouTubeチャンネル「PROWRESTLING SHIBATAR ZZ」を更新し、
22日開催の「M-1グランプリ2019」を制したお笑いコンビ・ミルクボーイから「ネタをパクられた」可能性があると主張している。

不祥事を起こした芸能人や炎上したユーチューバーらを自身の動画内で取り上げ、
叱咤激励のメッセージを送るネタはシバターの十八番とも言えるが、今回の対象はM-1で史上最高得点を叩き出した“旬なコンビ”ミルクボーイだ。

シバターは「ミルクボーイに俺の6年前のネタをパクられた件について」と題した動画内で、ミルクボーイの2つの漫才の冒頭に挿入された、
“ねるねるねるねの2番の粉とベルマークを差し入れでプレゼントされる”という掴みネタが、自身の6年前のネタともろに被っていると紹介。
実際に6年前の映像も再生し、そこにはファンから誕生日に貰った絶対に要らないプレゼントの一つとして“ねるねるねるねの2番の粉”と“ベルマーク”が登場している。

この珍現象について、シバターはいくつかの可能性が考えられると指摘した上で、単なる偶然の一致である説や、そもそも6年前に自分にねるねるねるねの袋とベルマークを贈ってきたファン
何らかのネットでの“お決まりネタ”を参考にし、それをミルクボーイも同様に参考にしていた可能性などを説明。
一方で、この2つの“絶対にいらないプレゼント”をシバターがチョイスした訳ではないことから、
本人も怒っているというよりはむしろ嬉しい気持ちもあると語っている。

「また、6年前にアップされたシバターの動画と、22日開催のM-1大会とで時期を比較するのはフェアではなく、芸歴13年のミルクボーイが6年以上前から劇場などでこの掴みネタを披露し、
それを気に入ったファンが2つのアイテムをシバターの誕生日に贈りつけたという可能性もあるでしょう。
実際、シバターの動画コメント欄には『M-1後の反省会で、要らない物を貰う掴みを10年くらいずっとやり続けてるって話出てた』『6年前からミルクボーイはあの掴みやってて、それをリスナーがパクったんだろ』などの指摘や、
そもそもシバターに2番の粉とベルマークを贈ったファンが『ワンチャン、ミルクボーイ説 笑』という声まで出る始末です」(テレビ誌ライター)

いずれにしても、これらのネタは冒頭の掴みに過ぎず、ミルクボーイの2人がメインで披露した“行ったり来たり”漫才の発想力や、
そのシンプルかつ高難度のネタを一切噛まずにやりきったハイレベルな手腕に、疑念の余地が一切ないことは言うまでもない。

http://dailynewsonline.jp/article/2132790/
2019.12.27 07:15 アサジョ


(出典 www.sankei.com)



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